エキストラ出演、写真関係、カメラ機材関係、などなど。
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『プリンセス・トヨトミ』ロケ地紹介 その1
まずは、大輔や茶子が暮らす空堀商店街周辺

空堀商店街や、「はいからほり」のアーケードは実在するんですね〜
本当に小説の世界観そのものが目の前に広がります。

第二章の扉絵を真似てみました。
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地図はこちらをクリック

地下鉄谷町線、谷町六丁目駅下車4番出口降りてちょっと南下したらすぐに
「はいからほり」のアーケードが目に入ります。
※ちなみにアーケードはGoogleのストリートビューでも見られます。



鳥居と旭がまず立ち寄ったたこ焼き屋。
二人はこの自動販売機のそばで「OJO」って何の略?あやしくない?とかんぐる。
実際に存在したので笑えました。

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ここからは商店街を西へ進みます。
まさに「坂道を抱いている商店街」でした

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その商店街に大輔の家であるお好み焼き屋のモデルになった「冨紗家」があります。
ここは『鹿男あをによし』のロケに使われた場所でもあります。
万城目さんのお気に入りの場所のようですね。

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商店街をちょいと脇にそれると、細い路地が複雑に入り組んでいます。
鉢植えが連なり、お稲荷さんも多数存在して、
なかには道幅が2mも満たない所もあって、
鳥居が迷ってしまうのもしかたないかと感じてしまいます。

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そして巳さん。榎木大明神です。
名前もそのままで実在しています。
こちらも第一章の扉絵を真似てみました。
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地図はこちらをクリック

地下鉄長堀鶴見緑地線、松屋町駅下車5番出口が近いです。



さて、もうちょっと散歩してみましょう。
実在する『真田の抜け穴』に行ってみます。

地下鉄長堀鶴見緑地線で松屋町から2駅、玉造で下車します
南下して10分かからないくらいの場所に三光神社があり
その境内にひっそりと『真田幸村像』と『真田の抜穴』があります。
ここは実際に大坂冬の陣で真田幸村が防御のために砦を築いた場所であります

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入り口には、ちゃんと真田家の家紋である六文銭が。

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地図はこちらをクリック



ところでみなさん、『天地人』と『サムライ・ハイスクール』は観ていますか? 
どちらも真田幸村が絡む同一クールに放送しているドラマで、
どちらにも城田優さんが出演しているのですが。。。
まー見事にキャラが違います。おもしろいですね。
ちなみに『交渉人』にも出演しているので同一クールで3番組かけもちですね。
蛇足でした。

次回は大坂城です。
 
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『プリンセス・トヨトミ』ロケ地紹介 その0

注意:『プリンセス・トヨトミ』をこれから読む人で、
   一切の前知識なく読みたいという方は、ネタバレを含みますので
   この日記を読まないでください。



**************************************

大坂夏の陣。


天王寺茶臼山にて、
真田幸村の軍は徳川家康に襲いかかり、その勢いは家康に切腹を覚悟させるほどの
凄まじいものであった。

しかし、徳川軍は勢いを盛り返し、形成は逆転。

数度の突撃で傷ついた幸村は、安居天神の近くで手当てをしている所を
徳川方越前軍西尾宗次に槍で刺され、ついに果てた。

すでに堀を埋められ、裸同然となっていた大坂城は、徳川方に簡単に攻め入られ
5月7日深夜に陥落した。

大坂城の燃え上がる炎は夜空を照らし、
遠く京都からも真っ赤に染まる大坂の空の様が見えたという。
豊臣秀頼は淀殿らとともに自害した。

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現在、大阪城天守閣で所蔵されている屏風絵「大坂夏の陣図屏風」には、
徳川方の兵達が大坂城下の民衆に襲い掛かる様が詳細に描かれている。

偽首(民衆の首をとり、侍と偽って自分の手柄とする)を取る様子や

民衆に略奪を働き身包みを剥がすところ、

さらには川を渡って逃げる民衆の背中に銃口を向ける光景、

そして女性を手篭めにする様子。

生き残ったものの奴隷狩りに遭った民衆の数は
大人から年端の行かぬ子供まで数千人に達したとされる。


豊臣の大坂城は、堀も埋め立てられ、天守閣も完全に焼け崩れた。
その跡地に大きく盛り土されて建築し、今も残っている大坂城は
徳川が再建した徳川大坂城であり、
豊臣大坂城は今もなお、地下に深く埋もれている。




「花のようなる秀頼様を
 鬼のようなる真田が連れて
 退きものいたり加護(鹿児)島へ」

江戸時代初期の、はやり唄である。

秀頼公も真田幸村も徳川軍によって滅ぼされたのではなく
共に燃え盛る大坂城から抜け穴にて抜け出られて
鹿児島へと落ち延びられたという唄である。

大坂の民の、心のよりどころとなる唄である。




『プリンセス・トヨトミ』を
これから読む人も、
すでに読んだ人も、
この大坂夏の陣を学べば、より深く小説の世界にはまることでしょう。

大阪城へ出向き「大坂夏の陣図屏風」の解説を聞けば
さらにGoodです。


ロケ地紹介としていますが、実際に映像制作されたわけではないのです。
小説に出てきた場所の紹介と、
これから映像制作されるであるという願望と、
ついでに制作者への参考にもなればという思いもこめて
これから数回に分けて写真とMAP付で紹介いたします。

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『ゼロの焦点』
さっそく観に行って来ました。

まずは作品の感想ですが、
脚本がすばらしい!
松本清張の十八番である、ある要素を思い切って省いたことによって
とても良くストーリーがまとまっていました。
原作を読んだ僕ですが、このまとめかたに何の不満もありませんでした。

「リメイクに良作なし」
「原作がすばらしい作品を映画にしたら失敗する」
と言われていますが、この作品はどちらにもあてはまらず、
犬童監督オリジナルの『ゼロの焦点』になっています。

中盤からはぐいぐいとストーリーに引き込まれ、
邦画にはめずらしいスピード感を感じ、
あっという間に終わってしまいました。

そして、中谷美紀さんと木村多江さんの迫真の演技が素晴らしい!!
原作を読んで、主役はちょっとおいしくないなぁと感じておりました。
ストーリー的にも、見た目(服装、髪型)的にも。
ヒロスエが好きな僕ですが、今回はちょっと嫌な役でしたね(笑

いつもどおりの犬童監督の映像美もよかったです。



さて、エキストラねたです。
まる一日かけて撮影した宴会のシーン。
何カット撮ったでしょうか?
いろんなアングルで撮ったんですよ。
あの踊っていたおっさんは、30回以上は同じ踊りを踊らされておりました。
そして、上映は、、、全部で10秒ほどでしょうか。

がっくし。

自分の姿は確認できず。
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【東京】ナベアツ監督ムービー「史上最大の暗殺(仮)」
エキストラ担当のヤマグチ様より協力依頼を受けましたので
こちらでも募集させていただきます。


「史上最大の暗殺(仮)」ことナベアツ監督ムービーの
天王山となる撮影が来る11月21、22日(土日)に開催されます。
暗殺、笑い、フェスティバル、、、この映画のあらゆるうま味が全て出揃う
本当のクライマックス2日間は、土曜日と日曜日で違うタイプのオリジナルグッズを
ご用意しました。2日間参加して頂くとコンプリートです
(もちろんどちらか一日だけでもかまいません!)。
ご家族で、お友達と、カップルで、、、皆さんに楽しい時間を保証します!!
どしどしご応募下さい。
今回の撮影はウルトラ級に楽しいにも関わらず、諸事情ありまして大々的に
告知が出来ないというきびしい状況にあります。
そこで今お送りしている皆さんはご応募頂ければ即参加OK!!です。
そして、出来るだけお知り合いの方をお誘い頂きたいのです。

両日とも1500人の絶賛募集中!メールを送れば即当選です。
お昼ごはんも出ます。
そんなに辛くない時間拘束で盛り上がり必死のこの撮影にぜひぜひ、ご参加下さい!!!!!!

年齢性別不問です。参加時間のご相談にも乗りますのでお気軽にご相談下さいませ!

集合場所:日比谷野外音楽堂大ホール
集合時間:朝7時前後ですが、9時くらいまで大丈夫になる可能性大です。
     終了は日没まで。

【応募要項】
メールのタイトルに「11月21日参加希望」「11月22日参加希望」「21、22両日希望」
のいずれかを入れ、本文欄に
1、お名前フルネーム 
2、年齢 
3、同行の方のお名前
を書き、を書き、下記のメールアドレスへ送信をお願いします。

nabemovie@gmail.com
迷惑メール防止のため@を全角で書いています。
コピー&ペーストされる方は@を半角に書き直してください。
フリーメールですので、特に携帯の方はこのアドレスからの返信が受信可能な状態にして下さい。
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海猿3 最終日
ボラエキ参加撮影最終日。

この日はクライマックスシーンの一部の撮影です。
海猿のクライマックスなので、当然派手なアクションシーンになるのですが
僕自身、こういう撮影は初体験です!

たいてい、このような撮影はプロの仕事であるのですが
ほんまチャンスをあたえてくれた羽住組に感謝です!!



どのような舞台かといいますと、FCブログに写真が載っていました
http://www.kitakyu-fc.com/blog/?p=2213

内容は話せませんが、
ここで、ものすごい撮影がありました。
キャストさんも海猿全員集合で隊長さんも来ていました。

アクション要員のプロの役者さんが来ていて、
派手なアクションは彼が担当していました。
鶴見辰吾さんにそっくりだったので笑ってしまったのですが、
この作品に鶴見辰吾さんは出演していません。
みなさんも上映時に見て笑ってやってください。

ちなみに坂口憲二さんにむちゃくちゃそっくりなボラエキもいましたが、
この作品に坂口憲二さんは出演していません。
みなさんも上映時に見て笑ってやってください。


話を戻します。
以前に言われた
「自由に演技しろ」
の言葉を思い出し、僕も派手にすっころぶ演技をしました。
しかも、ちょうど鶴見辰吾さんのアクションのうしろで。
自分では、けっこう良いポジション、タイミングで演じれたつもりです。

偶然にも、それ以外のすべてのシーンでもカメラ前で演技することができました。
今回はいろいろな特殊効果、演出もあって、すごく役に入り込むことができました。
表情も、自然と険しくなって、良い演技が出来たのではないかと思っています。
もう、完全にストーリーの中に入り込んでしまいました。


監督が納得いくまで何度もリテイクして、
特殊効果が最後までもつか??って心配でしたが
無事、撮影を終えることが出来ました。




羽住組の熱い撮影に感動しました。
ボラエキを信頼して「役者」としてあつかってくれたのにも感激しました。
完全に役に入り込めて、撮影後は放心状態でした。
羽住組、最高です!!
今後も可能な限り羽住組の撮影に参加したいと思ってます。



今回の撮影、ほんま最高でした。

だから、今後がちょっと心配です。

ちょっとや、そっとじゃ満足しない自分が出来上がっております。

しばらくは出演やめようかな

ほんま最高でした。


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最高の思い出の品、3種ゲットです
 

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海猿3 2日目
本日のエキストラは40名。
撮影内容は、公式ブログにも北九州FCブログにも書かれていないので省略。
キャストさんは2名。
おなじみ草々さんと初出演の、、、フギュルッパ片割れさんです(笑)
ちなみに1日目にも清竜会のちょんまげさんがいました。

羽住組の演出さんに言われました。
「基本の演出はつけますが、後は自分で演技を膨らませてください!
 自由に自分で考えて演じてください。やりすぎてもかまいません。
 あまりにも不自然でしたら、その時はこちらで指示を与えます。」

もう、遠慮なくド派手に演じさせていただきました。




なんだろう。




すげー快感です。




リハで指示を受けなかったので本番でも同じ演技をして、無事OKが出ました。

もう、自分は映っているか?なんてどうでもよくて、
演技が気持ち良く出来たことがすごく心地よかったです。
出演者が全員、役になりきって映画の世界に入り込めました。
しろうとの私が、役者の気分を味わう事が出来ました。
一刻も早く撮影された映像を観たい気分です。


某監督さんの撮影では、要所はプロでかためて、
ボラエキは人数を増量するためだけに使って、極力カメラ前に配置しない手法でした。
それが正しい手法であり、主流なのですが、

しかし羽住組では、ボランティアエキストラも役者としてあつかってくれます。
撮影に参加して、本当に楽しいです。


3日目は、なんと!クライマックスシーンの一部に参加させていただきました。
これはプロの仕事では!?
うちらがきちんと演じないと作品の質を下げてしまうかも?


続く

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海猿1日目
どこまでだったらネタバレにならないだろうか?

と必死に考えてたら、

公式ブログでかなりバラしていたので、、、僕も遠慮なく(笑)
http://blog.umizaru.jp/blog/2009/08/post-faf8.html



超快晴!の炎天下の中
港をひとつまるごと貸し切っての大ロケーション撮影です。

その大舞台に
本物の海保巡視船2隻、関係車両20台が用意されて
そこになんと300人ものエキストラが!!

そこらじゅうにちりばめられたエキストラが、
全員演出を施されて全員でいっせいに演技するんです。
そらもお、大!迫力です。

その演技を4台のカメラで同時撮影します。
あるカットでは、なんとぉ!ヘリコプターからの空撮なんかもして、


こんな大規模撮影は初めての体験です。
むっちゃ興奮しました。







しかしこれだけ大規模になると、当然カメラからかなーり遠くに配置される
かわいそうな方もいらっしゃったのですが。。。

おいらはね、おいしかったっすよぉ〜
もらった役柄が良かったから、常にキャストさんの近く。

そう。

おいらは念願の海猿役をいただきました!


決め手は、短髪(笑)
たまたま気分を変えたかったからやってしまった短髪ですが
こんなところで役に立ってしまいました。

けどまぁ、ぶっちゃけ現場では猿はうじゃうじゃいたんですけどね。
大輔さんがガンダムだとすると、おいらはジム。

そして、そのジム猿の中で一番おいしい配置でした。
カメラの前で、キャストさんのまわりを縦横無尽にかけずりまわりました。

こんな大舞台でみんなでいっせいに演技して、ものすごーく快感でした!
わざわざ長期休暇とって大阪から出向いた甲斐がありました。
エキストラ冥利に尽きる、本日の撮影でした。




本日出演したキャストさんは
伊藤さん、佐藤さん、三浦さん、吹石さんまでは公式ブログで
ネタバレしてますが、あと3名来ていました。
豪華メンバーでしたよ〜
ミーハー欲も満たしていただきました(笑)



いきなり良い役をもらったので、次からが怖かったのですが、、、

2日目に続く

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十三人の刺客
1日目:荷物持ち役 は遠い山の上

2日目:荷物持ち役 は道のずっと奥のカーブをまがったさらに奥

3日目:足軽に昇格 は草むらに阻まれ、今回も拝めず

4日目:侍。麦わら傘に昇格 ようやくワンシーンだけ活躍。この日初めてと対面する。




これで終わるはずだった、今回の撮影。

しかし、先日の豪雨の中撮影したシーンが撮り直しとなり再召集がかかりました。






今日は侍の塗り傘に昇格。エキストラ最上級の役です(笑

プロエキの演技に便乗して、僕もキャストさんに歩み寄る演技をして
ちょっとやりすぎたかな?と思っていたら
スタッフから「もっと真剣に」とのアドバイスをもらい
本番では遠慮なく演技させてもらいました。
やったもんがち

あの走るシーンもゲット
かなり良いスタートポジションからの出走で、しかもちょっと一工夫。
みんなとはワンテンポずらして、一回
「そうりゃあ」
と気合を入れてからの爆走だったので、どう映ったか楽しみです。

他も馬の前でカメラ前で大写しになったり 、
合計5シーンに参加できたと思ってます。



今日はね、ほんまにむっちゃラッキーな撮影でした。
今までの4日間のうっぷんをはらす、
というか
今年一番の出演ではなかったかと。



ほんま、気分良くビール飲めました



あ、そうそう。
殿様もかっこよかったぁ
乗馬シーンは代役がいるのかと思いきや、
ご本人様が優雅に乗りこなしていました。

馬が全速力で走り始める瞬間ってすごく美しいんです。
それをまじかで見れて感動しました。



この夏のいっぱいの思い出がつまったこの作品。
来年の秋の公開が、本当に楽しみです


スタッフ様
たくさんの思い出がつまった作品になりました。
京都ではお隣の太秦映画村にすら遊びに行けない忙しさと聞いて笑ってしまいました。
山形は、さらに過酷な現場でしょうが、がんばってください。
完パケ楽しみにしています
 
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『海猿3』
映画『海猿3』の北九州ロケが決定しました!!
エキストラ募集もまもなく開始されます


映画『半島を出よ』にて軍事訓練付きの歩兵役に応募すべく
体作りや、長期休暇の手配を準備していましたが、
なかなか詳細が出てこないし、
休暇のタイミングとうまく合わないかもしれないし、、、

で、ちょうどタイミングの良い海猿のほうにターゲットを変更することにしました。
もー出演する気満々です。
船上での撮影もあるらしく、たっぷりと演技を楽しめそうです
海猿として使っていただけるべく、ばっちり日焼けして、さらに体絞らな!
ハダカの撮影にも備えときます(笑)

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α700生産終了
終わっちゃいましたね。
ラインナップから『7』が消えてしまいました。。。
AFの若干の不安定さを除けば良いカメラだったと思います。
軽いし、シャッタータイムラグ、画像消失時間が短いし、
ミラーショックも少ないし。
ファインダーも良かったし。

今後は7シリーズ以上はフルサイズに移行して高級路線。
3シリーズ以下はAPS−Cで徹底的に低価格&電気仕掛けで攻めるとか。
5シリーズはあるのか?

はっきり言って、今αってすごく影が薄いですよね(^^;
軽量フルサイズ10万円台となって『7』の復活を期待したいです。

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